出会い系サイトには「危険がいっぱい」というイメージはないでしょうか。
 
確かに過去に報道された出会い系サイト関連の事件や、援デリ業者のことを考えるとそういった印象を持たれるのも無理はないかもしれません。
 
しかし出会い系サイトの中には、そういったイメージを払拭するための努力を欠かさず、日々サービスを向上させているサイトも存在します。
 
そういった優良サイトの1つが、これからご紹介する「イククル」なのです。
 

イククルの歴史

 
まずイククルの安全性を説く前に、その歴史をご紹介します。
 
イククルは創業15年を超える老舗サイトです。また会員数は累計800万人を超える巨大サイトでもあります。
 
 
そのサービス内容は時代やニーズに合わせて柔軟に変化してきました。
 
例えば現在の出会い系サイトのトレンドでもある、SNSライクなサービス形態を取り入れた時期も、イククルが最初ではなかったかと思います。
 
そのユーザー目線に沿った運営方針からは、ユーザーの求める出会いを提供したいという、運営会社の強い意志を感じ取れます。
 
 

安全性向上のためのイククルの取組

 
イククルはユーザーの安全を確保するために、様々な取組を実施しています。
 
例えば24時間365日対応のコンシェルジュサービスもその1つです。
 
通常こういった受付窓口は、24時間メールで受け付けといったものがほとんどですが、なんとイククルは電話対応で受け付けているのです。
 
 
また当たり前のことですが、個人情報の漏えいにはかなり気を使っているようで、迷惑メールや架空請求といった被害報告を聞いたことがありません。
 
さらに法律で決められている通りに、年齢確認をクリアしたユーザー以外はサービスを利用できないので、危険な年齢のユーザーも存在しません。
 
こういった部分にも、運営側の安全に配慮する姿勢が見て取れるように感じます。
 
 

ユーザーのリスクを排除するためのイククルの取組

 
ユーザーのリスク排除に対しても、イククルは積極的といえるでしょう。
 
例えば出会い系サイトにはつきものといえる援デリ業者への対応は大変厳しく、実際にユーザーからの通報がなくても、業者と判断したアカウントを停止するなど、怪しいやりとりをしているアカウントがいないか徹底的に監視しているのです。
 
これらの取組は無用なリスクを排除し、ユーザーが純粋に出会いを楽しめる環境づくりをしようという、イククルの姿勢が生んでいます。
 
 

危険なイメージを払拭するためのイククルの取組

 
イククルはどこか危険な気配がある、古い出会い系サイトのイメージを払拭するための取組もしています。
 
例えばサイト上だけの活動ではなく、実際に会員同士が会える婚活パーティーを開いたり、賞金総額が100万円の写メコンテストを開催するなど、みんなで楽しく盛り上がれるイベントを積極的に行うことで、明るく楽しく今までとは違う新しい出合い系のイメージを広める努力をしています。
 
 

まとめ

 
いかがでしたでしょうか。
 
以上のことからもわかるように、イククルはユーザーが安全に、前向きに出会いを楽しめるように常にサービスを改善しています。
 
実際に私もイククルを使っているのですが、女性に会えることはあっても、危険な目にあったことはありません。
 
 
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イククル
アプリ名 イククル
運営会社 プロスゲイト株式会社
サービス開始 2000年
対応端末 iOS、Android、PC
料金 男性:ポイント課金制 女性:無料
特徴 累計会員数1000万人以上