ある日のこと。
 

カルーセルかずき

今回は電子書籍を書いてみました!
 

所長

これはまた
 
 
こんにちは、カルーセルかずきです!今回は超番外編です!
 
ライターで一旗揚げようとしているそこのあなた、このようなことを経験したことがありませんか?
 
  • (ランサーズ等で)マッチングするのに、次回の仕事の依頼がこない。
  • 納品の直後から返信がなくなる。
  • どう書けば面白いのか分からない。
  • 面白く書こうとするほどスベってしまう。
 
今回の「カルーセル流ライティング講座」ではこのような悩みを全て解消します!

 
今回は僕が2年間面白さを追求してライティングし続け、それによって得られた知見やコツをまとめてみました!

普段ふざけた文章を書いているように見えますが、割と研究しています。

例えば、ネットの面白いブログを読んだり、TVやラジオの芸人の話術から盗んだりして、どうやったら面白い記事を書けるか、自分なりに割と研究してました。何も考えずにセンスだけで記事を書いているわけではないです。

ちなみに僕の記事はこんな感じです。

▶︎【死にたい】新卒の女子大生(JD)と平日の昼にセックスしたけれど・・・ 
▶︎【しんどい】PCMAXで出会った女に感情を揺さぶられまくったwwwww 

そして日々考えながら書いていくことで、今では読者さんからファンレターが届く程になりました。。

 

今回はそんな僕、カルーセルかずきが、体験談を面白く書くために意識しているコツを全てまとめました。

ちなみに、ここまで「面白い文章」と散々言っていますが、体験談の面白さには2種類あると考えています。

・展開が面白い(運で決まる)
・表現が面白い(技術で決まる)

正直、展開が面白ければ、文章は自ずと面白くなります。そして多くの方は、展開が面白くないと面白い記事にならない、と考えているのではないでしょうか。

しかし僕は、展開が面白くなくても、表現でカバーすることができると考えています。表現力さえあれば、本来つまらない展開の体験を面白く見せて書くことができるのです。僕は特にこの技術に長けていると自負しています。

今回は、この「表現力で記事を面白くする方法」をメインに書いています。

収録内容は以下の通りです!

 

【収録内容】

0.そもそも面白く書く意味って?
1.書き始める前に〇〇を決める
2.冒頭に〇〇を入れる
3.〇〇が気になるように書く
4.〇〇で使わない言葉は使わない
5.客観的事実ではなく〇〇が主体
6.画像を使って〇〇する
7.語りは〇〇にして臨場感を出す
8.〇〇と〇〇で起伏をつける
9.〇〇を駆使する
10.〇〇して面白く伝える
11.〇〇してテンポを生む
12.相手の特徴や状況などに〇〇する
13.相手を〇〇にするか〇〇する
14.〇〇感を出さない
15.〇〇い部分はなくす
16.〇〇は少ない方が芸術点が高い
17.〇〇に乗らない
18.〇〇を作る
・執筆の手順
・まとめ

 

これを読めば、面白い文章の書き方が分かるはずです。

そして面白い文章を書くことができれば、以下のメリットがあります。

・自分のブログにファンがついたり、PV数が上がる。
・面白い記事を書けるライターとして活躍できる
・出会い系ラボのライターとして高い報酬をもらって活躍できる

中でも、

「出会い系ラボのライターとして記事を書いてみたいけど、自信がない・・・」

こんな方は是非、これを参考にしてみてください!

 

正直、自分で面白いというのは本来キモいことなのですが、自信を持って商品を売りたいので、今回だけお許しください。

僕は出会い系の記事の中では自分を「日本一面白いライター」だと自負しております。今のところ、僕以上に面白い文章を書ける人をネット上で確認することができません。(もしも僕より面白いライターを知ってる方がいましたらLINE@からぜひ教えてください!)

 

最後になりますが、価格は2,980円とさせて頂きました!だいたい飲み会一回分くらいですね!

ただ今回の内容は、僕が試行錯誤を繰り返し、時間をかけて作り上げたオリジナルノウハウなので、値段以上に価値のあるものだと思っています。

また、価格は今後値上げしていく可能性もあるので、ご了承ください。

 

入手はこちらのリンクから

 

 
今回は「note」というサービスを使って出版させていただきました!
 
noteとは、誰でも気軽に電子書籍を売ることのできるサービスです。
 
普通に芸能人とかも使ってるサービスで安全なのでご安心を!


 

 

執筆の経緯

 
自分もラボで記事を書いてみたい!という声を読者の方から頂いたことをきっかけに、昨年末より僕以外のライターさんを出会い系ラボでは募集するようになりました。
 
しかしながら募集をする中で、執筆を希望された読者さんから「書いてみようと思ったがどう書けば面白いか分からない」「実際に書いてみたがあまり面白くない・・・」といった意見を頂くことが多くありました。
 
現在数名のライターさんが独自のノウハウで素晴らしい記事を書いてくださっていますが、
そもそも「どうやって面白い記事を書けばよいか」のマニュアルがあれば、より多くの仲間を集めることが出来ると思ったことが執筆を始めたきっかけです。
 
今回は最終的に、どのようなメディアでも通用する「面白い文章のライティング」のマニュアルとして仕上げました。
ライターを目指している方、ライターとしてのスキルを磨きたい方に是非ともオススメです。もちろん当初の目的でもあったラボに記事を投稿してみたい方にも強くオススメです。
 
 

所長から

 

所長

売れないとかずき君はホントにクビなので皆様よろしくお願い致します。
 

カルーセルかずき

え?