ワイマールたかお

今回は僕の自己紹介をさせて頂きます。
 

所長

よろしくお願いします!
 
 
こんにちは、出会い系ラボの新人研究員「ワイマールたかお」と申します。
 
みなさん根暗な陰キャが来たと思いましたか?
 
正解です。僕はとてつもなく根暗な陰キャです。
 
そんな僕の陰キャぶりを皆様に懇切丁寧にお伝えしていこうかなと思います。
 
 

ワイマールたかおのスペック

 
 
年齢は20代半ば(2019年4月時点)で、職業は会社員です。
 
会社では根暗キャラが生きて、早あがりをしても誰も何も言いません。ですので、女の子とのアポイントは比較的自由に組むことができます。社会人になっても時間を自由に使えるのは嬉しいですね。
 
身長は180cm弱ありますが、図体がでかい割に小心者です。なので、ネットの中でしか出会いを求めることができないチキン野郎です。
 
 

ワイマールたかおの活動拠点

 
 
東京ドームと同じぐらいの広い田んぼがアチラコチラに広がる田舎町から上京し、今は池袋を中心に活動しています。
 
池袋って都内の中でも、陰キャにとってなんだか居心地の良い空気が漂っていて安心するんですよね。普段の生活だと方言は出てこないのですが、池袋にいると出そうになるべさ。
 
池袋にあるラブホテルの数と位置は全て把握しているので、もはや庭だと思っています。いついかなる状況においても臨機応変にできるのが池袋です。
 
たまに渋谷や新宿にも立ち寄りますが、勝手が違いすぎるのでホテル難民になったりすることがチラホラ。あまり行かないようにしています。てか、渋谷や新宿ってホテルの料金高くない?(偏見)
 
 

ワイマールたかおの生い立ち

 

高校時代

 
 
高校時代は恋愛にうつつを抜かしている、カップルを見る度に、脳内でそのカップルを銃で蜂の巣にしていました。今思えばなかなかヤバイ思考の持ち主でしたね。
 
そのせいか、高校時代は一切付き合ったことがありませんでした。僕はいつも男同士でワイワイして、女の子と話そうとしようものなら視線を合わせられない童貞そのもの。こんな僕を好きになってくれる女の子はいないだろうと、割り切って生活をしていました。
 
しかし、そんな恋愛童貞だった僕にも優しくしてくれた可愛い女の子がいました。そんな優しくしてくれた女の子と話しているうちに、自分の中に淡い恋心がポッと芽生え始めてしまったのです。
 
彼女はそこそこ可愛い女の子。僕は根暗童貞陰キャ。付き合いたかった(セックスしたかった)僕は球技大会の日、みんなが体育館にいるタイミングで彼女を呼び出しました。誰にも気づかれずに告白をするステルスラブコールを発動。まさに根暗根性。
 
しかし意を決して告白したものの、「よく分かんない」という返事で崩れ去りました。告白に対して「分からない」という言葉が返ってくること自体がよく分からなかったので、この告白は告白じゃなかったんだと自分に言い聞かせ、無かったことにしました。
 
その後、その子とも会話することもなくなり、たかおは淡々とした高校生活に幕を閉じました。
 
 

大学時代

 
 
大学で田舎町から東京に上京したたかおは、この街の誰もが自分のことを知らない開放感で浮かれ気分。しかし、環境が変わっても自分の性格は変わらず、女の子とは一切口を聞かずに男だけでわいわいやっている生活が続きました。
 
そんな僕にも優しく寄り添ってくれたのが「勉強」でした。勉強は僕を裏切りませんでした。「よく分からない」ことに関してもしっかりと答えを導き出せる勉強は僕の友達でした。そして、そんな勉強とバイトに精を出していたとき、根暗街道まっしぐらな僕に一つの転機が訪れました。
 
映画館のバイトで出会った5つ年上のお姉さんが僕に対し、仕事内容以外にも「女性に対する接し方や乙女心」なんかを教えてくれたのです。ここで、今までの根暗人生に光が差し込みました。と言っても、そのお姉さんに恋心を抱いた訳ではありません。お姉さんに対しては、ただただ年上の放つエロい雰囲気をおかずにオナニーしていました。
 
 

出会い系を始めたきっかけ

 
 
大学時代のとある日、友達の家に男何人かで集まった時でした。ふいに「出会い系サイト」は本当に会えるのかという議論が始まり。結果、全員でトライしてみることになりました。友達紹介を駆使して、さまざまなサイトでポイントを荒稼ぎし無料でやりました。
 
各々がプロフィールを工夫し、どういったメールを送れば返事が来やすいのか徹底的に研究。そして、仲間内で情報をシェアし、なんとか女の子と会うことができました。
 
 
そして、初セックスでチンコをマンコに入れた瞬間…
 
 
ぎもちいいいいいい!!!!!!!!!!!!!
 
 
予想外の気持ちよさに、精液とよだれをダラダラ垂らし、気づけばチンコの奴隷になりさがった僕はまさに獣。出会い系にドハマリした僕は勉強をほったらかして出会い系サイトに夢中になりました。
 
今では、出会い系サイトやマッチングアプリを数個駆使して、ベッドの上で寝ながら女の子とメールをする日々。大学時代に培ったメールテクニックで池袋に女の子を召喚し、清々しいセックスライフを送っているのです。
 
 

ここで研究員になった経緯

 
 
日々、出会い系サイトを攻略する上で情報は大変貴重な武器になります。だから僕は数多くのサイトの見て回り、そのとき出会ったのが出会い系ラボです。ここには出会い系攻略の情報や体験談など、出会い系に関わる情報が多く載っており、その量の多さには感動しました。
 
そこから普通に出会い系攻略の有力サイトとして重宝していたのですが、ある時にライター募集の情報が目に入りました。学生時代に仲間内で情報を共有し日々切磋琢磨していたことを考えると、自分の経験が誰かの役に立つのであれば、共有するべきでは無いかと思い連絡しました。
 
そこから、お試しで1記事書いてみると、書くことがなんだか楽しいことに気づきました。セックスをして自分の体験を共有、しかもギャランティーまで貰えるのならば続けてみようと思えました。訳あって家ではセックスできないのでホテルに行くことが多いのですが、その出費をギャラで補えばプラマイゼロも可能に。これで半永久的にセックスができるシステムが出来上がり、よりよいセックスライフが送れるようになりました。
 
 

これからのワイマールたかお

 
 
最近は出会い系のおかげでセフレもそれなりにできたので、正直に言うと新規開拓のモチベーションは下がってきてます。なのでこれからは、皆さんにも僕のようにセックスに困らない生活を送っていただけるよう、体験談などを通してサポートしていけたらなと思います。
 
以上、ワイマールたかおでした!
 
 
 

カルーセルかずき

だいたい僕と同じでした。
 
 

ワイマールたかおの体験談

 

ワイマールたかお

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